厚地脳神経外科病院
〒892-0842
鹿児島市東千石町4-13
tel.099-226-1231
fax.099-226-1553
診療時間 9:00-18:00
休診:日曜・祝祭日
*急患は24時間診療
診療科;脳神経外科・神経内科・リハビリテーション科
厚地脳神経外科
放射線科クリニック
〒892-0841
鹿児島市照国町13-37
tel.099-226-1288
fax.099-226-1592
診療時間 9:00-18:00
休診:日曜・祝祭日
厚地記念クリニック
PET画像診断センター
〒892-0841
鹿児島市照国町12-1
tel.099-226-8871
fax.099-226-8872
診療時間 8:00-18:00
休診:日曜・祝祭日
UAS
オンコロジーセンター
〒892-0841
鹿児島市照国町12-1
ガンマセンター鹿児島
〒892-0842
鹿児島市東千石町4-13
厚地リハビリ
テーション病院
〒890-0068
鹿児島市東郡元町11-6
tel.099-252-5525
fax.099-285-1936
診療時間 9:00-17:30
休診:日曜・祝祭日
鴨池慈風苑
〒890-0068
鹿児島市東郡元町11-6
tel.099-252-8291
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リンク
記事
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テレビ
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MBC南日本放送
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特別番組”がんを見つけだせ” |
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鹿児島NHK放送
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さきドリ!情報かごしま |
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FBS福岡放送
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PET早期発見「がん」の新検査法 |
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テレビ東京
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ワールドビジネスサテライト |
| テレビ東京 |
ガイアの夜明け |
| MBC南日本放送 |
最新!がん検診をうける |
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新聞
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H13.7.18 日刊工
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”がん検診で20倍の検出率” |
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H13.7.18 日本工
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”超小型システム受注” |
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H13.7.19 化学工
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”九州の民間向け受注” |
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H13.10.17 Japan
Medicine
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”PETセンター開設でがんドック機能装備” |
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H13.11.16 Japan
MEdicine
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”第1回PET鹿児島PETセミナーを開催” |
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H14.6.16 南日本新聞
朝刊
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”がん早期発見の一助に” |
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H14.6.19 南日本新聞
朝刊
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”がん自覚前に発見-始動したPET診療-” |
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H14.6.16 鹿児島新報
朝刊
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”がんの検診は「PETを最初に!」” |
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H14.11 熊本日日新聞
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PETセミナー案内記事 |
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H14.12.20 熊本日日新聞
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”がんの早期発見に威力を発揮” |
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H15.1.18 南日本リビング新聞
えむえる
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”PETって何?” |
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H15.2.17 琉球新報 夕刊
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”がん早期発見へPET検査紹介” |
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H15.2.22 琉球新報 夕刊
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”がん早期発見の最先端機器PET” |
| H15.3.7 西日本新聞 朝刊 |
”がん画像診断装置:PET浸透中” |
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医療専門記事
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| 鹿児島市医師会報,2002,41(7),24-29 |
PET(Positoron Emission Tomography、陽電子放射断層撮影法)概説〜癌診療新時代の幕開け〜:鹿児島市医師会報,2002,41(7),24-29 |
| Degital Medicine,2002,3(4),21-23 |
厚地記念クリニック・PET画像診断センター |
| PET通信,2003,41,2-5 |
厚地記念クリニック・PET画像診断センターの現状 |
| 臨床核医学,2003,36(1),10-11 |
厚地記念クリニック・PET画像診断センターの紹介 |
| 新医療,2003,30(3),90-92 |
クリニカルPET装置の使用の現況: |
| 断層映像研究会雑誌,2003,30(1),6-15 |
民間病院におけるクリニカルPETの現況と展望 |
| RAD Medicine,2003,29,35-36 |
Private PET Scanning in JAPAN |
| Degital Medicine,2003,4(2),28-30 |
拡大するPET検査の実力−PETセンターの最新臨床画像「早期の前立腺癌、子宮体癌も発見」 |
| INNERVISION ,2003,18(7),43-45 |
PET検診センターの現状と展望 |
| 臨床核医学,2003,36(4),53-56 |
FDG-PETのピットフォール(1)−Delayed scanの有用性を中心に− |
| 臨床核医学,2003,36(5),66-68 |
FDG-PETのピットフォール(2):膵−Delayed scanの有用性− |
| 臨床核医学,2004,37(1),3〜5 |
FDG-PETのピットフォール(3)−Delayed scanの有用性を中心に−乳腺 |
| 臨床核医学,2004,37(4),50-52 |
FDG-PETのピットフォール(4):腸管はミステリアス−Delayed scanによる鑑別− |
| 臨床放射線,2004,49(7),855-863 |
FDG-PET検査はがん検診をかえるか?: |
| 映像情報,2004,36(4),1208-1212 |
PETブームと経営リスク |
| 新医療,2005,32(3),114-115 |
リスク防止と質の確保が今後の課題(PET普及はがん医療を変えるか) |
| Pharma Medica,24(10), 71-75, 2006 |
PETの展望−癌検診への応用と課題 |
| RAD-FAN,4(11), 20-23, 2006 |
PET/CTで分かってきたこと:PET単独、CT単独のピットフォール |
| 月刊保団連,920(11), 56-60, 2006 |
臨床に必要な『FDG-PET』について〜基礎から臨床まで |
| PET通信,54, 2-4, 2006 |
読売新聞夕刊記事(「PETがん検診に「?」、平成18年3月3日)について |
| JCRニュース,154, 8-9, 2006 |
独立PETセンターの動向と将来〜読売新聞記事の影響を含めて |
| がん検診・診断学会雑誌,14(2), 150-155, 2007 |
PET検診にて発見された大腸癌の分析〜便潜血検査およびCEAとの比較 |
| がん検診・診断学会雑誌,14(2), 104-108, 2007 |
PETがん検診におけるPET/CTの役割 |
| 新医療,34(3), 73-75, 2007 |
PETがん検診とマスコミ報道−そのねじれと構造を明らかにする |
| インナービジョン,22(9), 96-101, 2007 |
臨床例で学ぶPET/CTのストラテジー 8.泌尿器・副腎 |
| 消化器画像,9(6), 532-539, 2007 |
PETは肝胆膵領域の悪性腫瘍スクリーニングにインパクトを与えたか? |
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各種専門書
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国際グラフ 2002.7月号
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”次世代型画像診断装置PETががん治療を変える” |
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はぴねす 2003.1月号
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”がんは今治せる時代に ご存じですか?PETのこと” |
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ホスピタウン 2002.11月号
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”最先端の画像診断でがんの早期発見に尽力する” |
| インナービジョン 2004.6月 |
FDG-PETマニュアル:検査と読影のコツ(陣之内正史 編著) |
| 先端医療技術研究所 2004.8月 |
”5.乳癌.(クリニカルの最前線)” |
| PSP出版 2004.12月 |
がん再発診断(ハイテクがん診断の最前線) |
| 第44回日本核医学会総会 2004.12月 |
PET偽陰性・偽陽性症例2(FDG-PET:Oncology) |
| ホスピタウン 2005.2月号 |
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| 日経ビジネス 2005.3.7 |
進化するPETの将来:PET/CT |
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